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3列シートでゆったり座れる!代表的な車種とオススメの車を紹介!

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3列シートでゆったり座れる!代表的な車種とオススメの車を紹介!

3列シートでゆったり座れる!代表的な車種とオススメの車を紹介!

 

大勢の家族や友達とドライブを楽しみたいのであれば、やはり3列シートの広々とした車が欲しいですよね。 これまで3列シートの車といえばミニバンが主流でしたが、最近は話題のSUV車も負けていません。

 

今回はそんな3列シートの車に焦点を置いて、さまざまな車を紹介していきます。

 

 

 

3列シートといえばミニバン!

まず、おすすめしたい3列シートの車はミニバンです。

 

ミニバンはアメリカのフルサイズバンと比較して小さいことから、ミニバンと名付けられました。ミニバンの特徴として、車高が高いこと、3列シートと車内の空間が広いことが挙げられます。

 

子どもが多い家族であれば、ミニバンを購入される方も多いのではないでしょうか。 ミニバンは車内スペースが広いため、家族層に人気な車です。背の高いベビーカーなどの荷物を載せることができますし、さまざまなシートアレンジを施すことができるため、非常に便利です。

 

 

国産ミニバン車人気ランキングTOP3!

それでは、さっそく国産ミニバン車人気ランキングのtop3をご紹介します。

 

トヨタ シエンタ

シエンタ 引用:atpress

 

まずは、トヨタから発売されているシエンタをご紹介します。シエンタはフロアが地上から330mmと低く、さまざまなところに手すりがついているなど、小さなお子さんやお年寄りの方でも乗りやすいように設計されています。

 

また、3列シートには後ろの席になればなるほど前の席の人に視界を邪魔されやすいという欠点があります。しかし、シエンタは後ろの席になるにつれて椅子の高さを変えることにより、見晴らしのよさを確保することに成功しました。

 

さらに大きな車にありがちなのが、後ろの席に荷物を忘れていってしまうことです。シエンタには『リヤシートリマインダー』と呼ばれる機能が搭載されており、ドアの開閉によって作動するセンターが荷物の置き忘れを感知してくれます。実際に置き忘れがあった際には通知メッセージを送ってくれるので、荷物の置き忘れにすぐ気づくことができます。

 

他にもスマホの充電ができるAC100Vコンセントや、シートにヒーターを設置し寒い日の運転を快適にする機能などが搭載されています。

 

最小回転半径が5.2mと小さく燃費も28.8km/Lと良好なので、普段使いにも困らない車といえるでしょう。

 

 

トヨタ ヴォクシー

ヴォクシー 引用:prtimes

 

次にご紹介するのは、シエンタと同じくトヨタから販売されているヴォクシーです。ミニバンでありながら、スポーティでかっこいいデザインが特徴の車です。

 

セカンドシートを810mmスライドさせることができ、車内のアレンジ幅が広がります。また、3列目のシートも片手だけで車内のサイド部分に押し付けることができ、簡単に荷室を広げることができます。

 

この自由なアレンジ性を活かすことでリラックスできる車内や、多くの荷物を積むことができるラゲージモードをつくることができます。さらに、天井にはツインムーンルーフを取り付けることで日差しを取り入れることも可能です。車の中から青空を見るのもおすすめですよ。

 

駐車時には車がステアリング操作をアシストすることで、きれいに停めることができます。

 

 

日産 セレナ

セレナ 引用:prtimes

 

「家族史上、最高のおでかけしよう。」をコンセプトにつくられた一台で、中でも電気の走りと自動運転技術を搭載した『セレナe-power』がとくに人気を集めています。

 

『セレナe-power』は100%モータードライブによる走りで、従来のミニバン以上の加速性能を実現しました。アクセルを踏んだ瞬間からなめらかに加速することができ、快適なドライブにぴったりです。

 

モータードライブを搭載することによるメリットは、加速性能の向上だけではありません。エンジンノイズを軽減し、より静かに走ることができるようになります。また、モータードライブ以外にも制振材や吸音材によるさまざまな防音対策が施されているため、風切り音やタイヤの転がり音も気にせず運転することができます。

 

また、市街地での走行や渋滞中の高速道路では、発進・停止の回数が増えるもの。アクセルから足を離すだけで減速がおこなわれる『ECOモード』に必要に応じて切り替えることで、アクセルからブレーキペダルへの踏み変えの回数を減らし、ドライバーの負担を軽減することができます。

 

燃費性能も26.2km/Lと良好で、室内の広さもミニバンではトップクラスとなっています。

 

また、高速道路での単調な走行や巡行走行をサポートするプロパイロット機能は、旅行などの長距離移動の際に大いに役立ちます。このプロパイロット機能により、前の車との車間距離と車線の中央を維持するアシストを受けることができます。

 

 

以上がミニバンの人気ランキングとなります。どの車も魅力的な車なので、ぜひ試乗などで体験してみてください。

 

 

最近の流行!SUV!

3列シートの車として、ミニバンだけでなくSUV車も注目を集めています。SUV車とは、悪路走破性が高く、アウトドアレジャー向きの車のことを指します。

 

そんなSUV車でしたが、クロスオーバーSUVとして呼ばれるタイプが登場したことで大人気の車となります。クロスオーバーSUVとは、SUV車のいいところと一般乗用車のいいところが組み合わさった車です。

 

SUV車やクロスオーバーSUV車には、3列シートの車があり、人気を呼んでいます。見た目がスポーティでかっこよく、普段通勤に使っても不便ではないSUV車はとても便利です。

 

 

3列シートの国産SUVランキングTOP3!

それでは、ここから3列シートの国産SUVランキングTOP3を紹介していきましょう。

 

トヨタ ランドクルーザー

1950年代にトヨタジープBJ型として生まれ、現在までさまざまな改良が施されてきたのがこのランドクルーザーです。燃費性能はやや低いものの、4輪駆動による優れた悪路走破性が特徴です。

 

岩石の多い路面やがれきの多い路面、ぬかるみや雪路、ダート路でもお構いなしに走行するランドクルーザーは、アウトドアレジャーで山や川へ向かう際に、とても頼りになることでしょう。

 

また、同車に搭載されているマルチテレインモニターでは4つのカメラから撮影した車両周囲の状況を映像で確認することができ、ドライバーの死角となる路面状況を確かめながら運転ができます。ランドクルーザーはまさにオフロードを走るための車といっても過言ではないでしょう。

 

そんなランドクルーザーでは室内にも気をつかっており、熱い夏にはシートから爽やかな風を吹き出すシートベンチレーション機能や、寒い冬にはシートヒーターを利用することで過酷な温度変化に柔軟に対応することができます。

 

センターコンソールボックス内にクールボックスと呼ばれる保冷庫を設置することができ、いつでも冷たい飲み物を飲むことが可能です。

 

過酷な環境にも負けない車に乗りたいと考えている人には、ぜひおすすめしたい車になります。

 

 

マツダ cx-8

続いて、マツダから発売されているCX-8をご紹介します。「自分だけの時間。家族との時間。どちらもとっておきの時間になる。」というコンセプトのもと、ひとりで運転する時間と、家族を乗せて運転する時間の両方を考えてつくられた車です。

 

燃費性能は15.8km/LとSUVのなかでも優れており、どんな状況でも心地よくスムーズに運転ができるガソリンエンジンと、上質で余裕のある力強い走りをおこなうクリーンディーゼルエンジンが用意されています。

 

マツダ独自の「人馬一体」を追求した走りはこのcx-8でも体験することができ、『Gベクタリングコントロールプラス』という機能によって減速・旋回・加速といった操作に関して、車の挙動を制御しています。ドライバーの意思に合わせて車が動くように工夫することで、車両との一体感を体験することができます。

 

シートのアレンジ機能も充実しており、3列シートのまま家族で旅行にいってもよし、後部座席をたたんで荷物を載せてもよしの優れた構造となっています。荷室にある深底サブトランクボックスは、背の高い荷物でもそのまま載せることが可能です。

 

 

日産 エクストレイル

エクストレイル 引用:prtimes

 

最後にご紹介する3列シート搭載のSUV車は、日産から販売されているエクストレイルです。

 

エクストレイルは低燃費タイヤの搭載や車両の軽量化によって、ガソリン車では16.4km/L、ハイブリッド車では20.8km/Lと高い燃費性能を実現しました。

 

4WDのタイプには『インテリジェント4×4システム』が搭載されており、走行状況に合わせて自動的に前輪後輪の力配分を変更してくれます。この機能によって、雪道の坂での発進や、ぬかるみにはまってしまったときの脱出が容易になります。

 

また、車体振動抑制システムである『インテリジェントライドコントロール』はデコボコ道での車体振動を低減させることができ、乗り心地や安定性を向上させてくれます。

 

これら以外にもさまざまな自動アシスト機能がついているため、エクストレイルには日産の最先端技術が詰めこまれていってもよいでしょう。

 

さらに車室をラゲッジモードにすることで横幅1,305mm奥行1,745mm高さ845mmの空間を作ることができ、より多くの荷物を載せることができます。ラゲッジボードは防水仕様となっているため、スノーボードなどを載せても水が染み込む心配がありません。

 

 

以上、3列シート搭載のSUV車をご紹介しました。

 

 

まとめ

さて、今回は3列シートでおすすめしたい車を紹介させていただきました。大人数の家族がいる場合、乗車人数が少ない2列シートよりも広いスペースを確保できる3列シートを選択する人が多いのではないでしょうか。

 

今回は3列シートでおすすめしたい車を紹介させていただきました。大人数の家族がいる場合、乗車人数が少ない2列シートよりも広いスペースを確保できる3列シートを選択する人が多いのではないでしょうか。

 

3列シートの車は現在、「ミニバン」と「SUV」が主流となっています。ミニバンの乗りやすさ、SUVの悪路にも心強い馬力…どちらも魅力的で個性のあふれる車がたくさんありますので、自分に合った3列シートの車を見つけてみましょう。

 

今回の記事を読んだ方は、ぜひ相棒となる3列シートの車を探してみてはいかがでしょうか。

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